| 平成18年10月 | アタカ工業株式会社と大機エンジニアリング株式会社が合併。アタカ大機株式会社誕生。 |
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| 平成20年4月 |
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| 平成21年11月 | 大阪本社を大阪市此花区へ移転。 |
| 平成23年4月 | ユニチカ株式会社から水処理事業を譲受。 |
| 平成24年4月 |
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| 昭和42年9月 |
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| 昭和42年10月 |
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| 昭和43年4月 | 広島営業所を設置。(平成2年1月広島支店に改称) |
| 昭和46年4月 |
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| 昭和48年2月 | 本社を大阪市南区(現 中央区)へ移転。 |
| 昭和49年2月 | 大阪証券取引所市場第ニ部に上場。 |
| 昭和49年5月 | 大阪工場を新設。 |
| 昭和52年12月 | 日立造船株式会社から経営参加を受け、同社の水処理部門を継承。 |
| 昭和53年1月 | アタカ工業株式会社に商号変更。 |
| 昭和55年5月 | 本社を大阪市西区へ移転。 |
| 昭和61年1月 | 水処理関連施設の設計・施工および維持管理業務を行う新会社「アタカプラントサービス株式会社」を設立。 |
| 平成4年4月 | 水戸営業所を設立。(平成6年4月東関東支店に改称) |
| 平成11年4月 | 建築工事の設計・施工・監理、建築リフォーム工事を請け負う新会社「株式会社エース建工」を設立。 |
| 平成13年7月 | 水処理関連施設の維持管理業務を主体とする新会社「アタカメンテナンス株式会社」を設立。 |
| 平成13年9月 | 大阪証券取引所市場第一部指定。 |
| 平成13年10月 | 関西文化学術研究都市(京都府木津町)に環境研究所(技術研究所から改称)を新築移転。 |
| 平成13年11月 | 東京証券取引所市場第一部に上場。 |
| 平成15年7月 | 活性炭等の製造を行う「セラケム株式会社」の全株式を取得。 |
| 平成16年6月 |
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| 平成16年9月 | 水処理関連施設の維持管理を行う「浅野環境サービス株式会社」の全株式を取得。 |
| 平成18年10月 | アタカ工業株式会社と大機エンジニアリング株式会社が合併。 |
| 明治33年8年 | 東洋護謨株式会社(後に大日本自転車株式会社と合併し、大日本機械工業株式会社と改称)として東京都墨田区に創業、ゴム工業用品の製造を開始。 |
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| 昭和24年6月 | 大日本機械工業株式会社のゴム製品製造部門が分離し、資本金3,500万円で大機ゴム工業株式会社を設立(本社東京都中央区)、工場を東京都墨田区に設置し(東京工場)、ゴムライニングなど工業用ゴム製品の製造販売を開始。 |
| 昭和25年12月 | 本社を東京都中央区から東京都墨田区に移転。 |
| 昭和27年11月 | 東京証券取引所市場第二部に上場。 |
| 昭和28年6月 | 紙パルプ洗浄用フィルターの製造販売を開始。 |
| 昭和40年10月 | スラリーポンプの製造販売を開始。 |
| 昭和44年2月 | 海洋生物付着防止装置の製造販売を開始。 |
| 昭和45年5月 | 静置式加圧葉状ろ過機およびサンドフィルターの製造販売を開始。 |
| 昭和46年12月 | 本社を東京都墨田区から東京都港区に移転。 |
| 昭和47年3月 | 東京工場を東京都墨田区から千葉県柏市に移転。 |
| 昭和49年6月 | ごみ焼却工場向湿式洗煙装置の製造販売を開始。 |
| 昭和62年4月 | 米国インプコ社の技術による紙パルプ用加圧フィルターの製造を開始。 |
| 平成2年1月 | プール滅菌用食塩水電解次亜塩素酸ソーダ生成装置の製造販売を開始。 |
| 平成2年3月 | 大阪市此花区(大阪工場跡地)に賃貸用事務所ビルを建設、不動産賃貸事業を開始。 |
| 平成3年3月 | ごみ焼却工場向乾式洗煙装置の製造販売を開始。 |
| 平成6年10月 | 子会社ライン・テック株式会社(現:大機ゴム工業株式会社)にゴムライニングの加工の生産委託を開始。 |
| 平成7年12月 | 新電極製造販売を開始。 |
| 平成10年7月 | 大機エンジニアリング株式会社に社名変更。 |
| 平成11年3月 | 東京エンジニアリング工業株式会社[本社 千葉県松戸市:資本金50百万円]の全株式を取得。 |
| 平成11年4月 | 食塩水電解による滅菌装置の販売を開始。 |
| 平成11年11月 | 独国WABE社の技術によるダイキ・WABEサンドフィルターの製造販売を開始。 |
| 平成17年3月 | 日立造船富岡機械株式会社より産業機器の一部営業を譲受。 |
| 平成18年4月 | 東洋ゴム工業株式会社の国内ゴムライニング事業の譲受。 |
| 平成18年10月 | アタカ工業株式会社と大機エンジニアリング株式会社が合併。 |